| 経営理念 | |
| ものづくりを通し 未来を創造し 社会に貢献する | |
| 経営方針 | |
| 信頼のある商品・工事を提供し、お客様の満足を優先します 従業員と感動を共有できる やりがいのある企業を目指します 人間として豊かさを求め 環境保全と資源保護に努めます |
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| 当社は、社会的使命感に燃えて事業活動を行い、顧客や地域社会からの信頼や期待に高い水準で応えられる企業、また社員の創意や自主性が充分に発揮できる社風が確立され、労使が共に育ちあい、高まりあいの意欲に燃え、活力に満ちた豊かな人間集団としての企業を目指し、自社の存在意義と根本的な考え方・方向を“経営理念”“経営方針”として明文化いたしました。 | |
| 環境理念 | |
| 創意と活力で 地域社会と共に 環境保全に貢献する | |
| 環境方針 | |
| 資源循環型社会を目指し、リサイクルと廃棄物削減に努めます 地球温暖化防止のため、CO2削減と省エネルギー化を推進します グリーン購入を優先し、環境負荷低減を目指します |
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| 21世紀が幕開けてはや4年。急激な変転をとげる国際情勢の中で、過ぎ去った20世紀が少しずつ過ぎ去る「歴史」と見られ始めています。しかし、この20世紀が地球環境に大きな変転をもたらした100年であったことを私たちは忘れてはいけません。失われた熱帯の森林、汚染された海洋の自然、増大する人口と枯渇する資源、そして大量に排出された二酸化炭素による地球温暖化。20世紀に侵した問題を我々は21世紀で解決しなければなりません。「京都議定書」(※)が採択された地元京都の企業として、また当社のような中小企業でこの問題に対し何が出来るか・・・。出来ることから少しずつはじめています。 ※1997年12月に地球温暖化防止を目的とした国際条約。先進国が初めて明確な数値目標を掲げてCO2削減を約束しました。しかし、この「京都議定書」も難航の末に採択されたものの現在も発効されていません。世界最大のCO2排出国アメリカが議定書に批准しないことを宣言し、またロシアも明確にしないなど、大国の消極姿勢が目立ちます。日本は1990年時点の排出量から6%の削減を義務付けられています。 |
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| ◆当社の環境への取り組みの一例◆ | |
| 事業として「太陽光発電システム」の普及活動(環境エネルギー事業) 新築住宅へ低価格での積極的提案と導入(住宅事業) 低振動・低騒音・低粉塵でのコンクリート構造物解体(専門工事事業) 本社社屋(5.18kw)と社長宅(4.16kw)への太陽光発電システムの設置 パソコン用モニタ・社内テレビの全液晶化 ゴミの分別徹底、再生紙の利用、などを行っています。 |
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| Produced by FASTEC co.,ltd. 2002 |